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2009年04月19日

糖質・血圧が気になる方へ!京都の桑のお茶【桑の源】

あんまり放置もよくないかなと思ってはいるのですが、いかんせん、もうネタがないのです。
コメントなどはちょくちょく見てますが、毎日見てるわけではありません。
返事遅れたらごめんなさい。

というわけで、ちょっとした紹介を。
血糖値が上がらないお茶です。
別に劇的に下がる、というわけではないと思いますし、ここでもやはり「気になる方に!」なんて言ってますが、明言してませんし(笑)。
ただ、まあ、下がったと言う人がいるのも本当です。
ちなみに、それがプラシーボ効果ではない、とは言い切れません。
藁をも掴みたい人や、一度くらいなら試しても言いと思う方は、ぜひどうぞ。


ビタミン・ミネラルが豊富な桑の葉に、15種類のアミノ酸を
バランスよく摂ることができる天然のシルク成分を配合。


 ▼『桑の源』はこんな方におすすめです!

  ・糖質の気になる方
  ・血圧、コレステロール、中性脂肪が気になる方
  ・美肌、ダイエットを心がける方

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posted by Dr.スピラーレ at 21:07 | Comment(49) | TrackBack(0) | 紹介・宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月15日

このブログはフィクションです

書いてある内容・事例・名称など、すべて作者の想像であり妄想です。
(意訳:間違ってても作者は一切の責任を負うつもりはありません)

書いてあることは全て私見です。
聞いたこと・見たこと・体験したことを元に書かれているので、間違ったものを見た場合、間違ったことを聞いた場合、間違っていることを体験した場合など、記事内容が、別角度から見て間違っているということは、多いにありえます。

書いている原因は私情です。
別に機械の宣伝をしたいわけでも、注意を促したいわけでもありません。
こういった内容のブログが書けるな、と思ったから書いているだけです。

だから、ここに書いてあるからといって、それが絶対的に正しいわけではありません。
当たり前のことですが、思いっきり偏った意見です。
信じる必要はありません。
世の中には、そんなものがあるのだ、ぐらいの認識が理想ですが、それさえも自由です。
posted by Dr.スピラーレ at 23:07 | Comment(3) | TrackBack(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月14日

ストレス社会

ストレスが蔓延している現代社会、全ての病気の原因といってもいいぐらいのストレスですが、別に現代人だから感じているわけではなく、昔からあったはずです。それなのに、どうして近年になって、ストレスが問題視されているのでしょうか?
結論から言うと、ストレスが慢性的にかかり続けているからです。ストレス解消が上手くいっていない、または、解消されるストレスよりも、身に降りかかるストレスの方が多い、ということです。

人間には自律神経というものがあります。
自律神経というのは、心拍、血圧、消化、ホルモンの分泌など、自分の意志で制御できない、体が勝手に判断して制御する神経です。
これは、交感神経副交感神経に別れていて、一般に活動的な状態にあるときは交感神経が優位に立ち、リラックスしている状態では副交感神経が優位に立っています。
一日の生活リズムで、この2つが上手く切り替わることが、健康の条件でもあります。
ストレスは、このバランスを崩すのです。

リラックスしているときに、誰かから文句を言われたり、注意されたり、恥をかかされたりすると、それがストレスとなり、副交感神経から交感神経に切り替わります。
こういう状態が続いてしまうと、本来副交感神経が働いて、リラックスするはずの時間も、すべて交感神経が身体を制御してしまって、緊張状態が続くことになってしまいます。
そうなると、不眠を引き起こしたり、胃に穴を開けたりと、様々な症状となって現れます。

ストレスを受けて交感神経に切り替わると、アドレナリンなどのホルモンが体内で分泌され、心拍数の上昇、血管の収縮、血圧上昇、血糖値の上昇などが起こります。
この状態は、血液中の白血球の活動も低下させ、結果的に免疫力の低下、風邪を引きやすくなったり治りにくくなったり、さらには癌の発生率も高めます

ストレスと無縁の生活は、現代社会では送ることはできません。
一日の生活リズムの中で、ストレスを解消することは、健康のために必須といえるでしょう。

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posted by Dr.スピラーレ at 22:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月13日

疲労や過労で血液は汚れる

肉体疲労というのは、血液中に疲労物質が溜まっていて、代謝が追いついていない状態のことを指します。
本来この疲労物質は、充分な休息によって代謝されて体外に出て行きます。この休息が充分でなかったり、代謝機能が低下していたりすると、血液中の疲労物質が掃除される前に、さらに追加で疲労物質が入ってきて、どんどん溜まってしまう、という悪循環が起きてしまいます。
で、困ったことに、その悪循環は、現代日本では、割と頻繁にいろいろな方に起こっているのです。
いわゆる、過労というやつです。

こうなってしうと、血液循環が悪くなり、細胞に酸素や栄養が今までよりも運ばれなくなり、筋肉は固まってコリを引き起こし、痛みや痺れなどの症状となって出てきます。
日本人の中間管理職の人たちは、この状態になっても、体が動くものだから、「ちょっと調子が悪い」というのが分かっているのに、「いつものことだ」と同じライフサイクルを繰り返し、手遅れの状態になってから病院に担ぎこまれることになります。
これは仕事に限らず、娯楽でもそうです。
たまに取れた休みだから」と意気込んで、町に繰り出して遊んでリフレッシュしようなんて考えてしまうと、気持ちは良くても、身体に溜まった疲れは抜けません。
その状態で、また仕事に戻ってしまうと、一体いつ休息をとれるのでしょうか。
仕事はしてなくて、夜遊び歩いている、という人も要注意です。

また、この状態で病院に行ったとしても、有効な治療法があるわけではありません
血液中の疲労物質だけを取り除く便利な注射とかあるわけではないのです。
軽い体操や散歩、マッサージや指圧、食事など、代謝を高める方法はありますが、こと細かく指導してくれるわけではありません。
結局は、一日のサイクルの中で、体内のリズムが狂わないように、規則正しい生活が求められます。
健康を管理、維持するというのは、とても面倒で困難なものです。
どれほど難しいかというと、今の日本人たちを見ていれば、容易に想像がつくでしょう。

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posted by Dr.スピラーレ at 23:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 血液・血管の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月12日

結局、担当者次第

二つ以上のメーカー、もしくは同じメーカーでも、別の体験会場に行って、それらを比較することができれば、それらがどれだけ独立した存在であるのか、容易に理解できます。
あっちの会場ではこうだったのに、こっちの会場ではこんなルールがあって……、あっちではアレは駄目だなんて言ってたのに、こっちではむしろ推奨してる……などなど。
混乱必至です。

同じメーカーで、同じ町に出ていることは滅多に少ないのですが、たまたま旅行先で、あるいは遠出した町で、いつも通っている会場と同じ旗が出てたりするものです。
別の会場から来た、という人も、会場をやっていると時々訪れます。
そんな客に、機械の良さを伝えて買う気になったとしても、いつも通っている会場で購入するでしょうから、自分には何のメリットもありません
せいぜい向こうの担当者に、研修や飲み会や電話などで、お礼を言われる程度です。
なので、そんなボランティアをするぐらいなら、ライバルの情報収集なんかをするわけです。
同じ会社であっても、会場運営していると、電話を掛け合ったりしないが限り、他の会場の情報は入りませんし、集まってる会場があればその手法を真似たり、集まってない会場があれば馬鹿にしたりします。

同じ会社でそれですから、他所のメーカーだったら、そりゃもう根掘り葉掘り。
あまつさえ、「あそこのメーカーの機械は、実は……」とか、あることないことホラ吹いたり
や、もう、ここまでくると、営業って人種全てが信じられなくなってしまいますね。
誰がどんな商品持ってきても、買う気がなくなってしまいます。

結局、会場作りは担当者の仕事なので、担当者の個性がそのまま出てきます。
ポスターの貼り方、機械や椅子の並べ方、全部が担当者のさじ加減一つです。
売れなくてもいいと思っている担当者は人としてとても好感が持てますが、会社が利益を追求する団体で、体験会場の運営にも金を先行投資している限り、売れなくていいはずがなく、その点から言えば、その道ウン年のベテランになるほど、実績や信用があるかというと、それって客にとってみれば良くない事ではなかろうか、などと思ったり思わなかったり、なんていいつつ確信してます。
まあ、そういう人たちだと思っておいてください。
こんな連中相手に、信じてたのに裏切られた、なんて傷付くことはありません

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posted by Dr.スピラーレ at 21:46 | Comment(1) | TrackBack(0) | 体験会場の方針・運営 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月11日

担当者の言う「すぐ」はどれだけ?

体験会場にやって来て、話の途中だからちょっと待ってとか、今満席だからちょっと待ってとか、割とお客を待たせることが多いのですが、当然、待つぐらいなら帰るという人もいて、そんな人をそのまま帰らせてしまうと、アシスタントが後で凄い怒られたりします。
客の都合なんて無視です。来た以上は見込み客で、座らせないともしかしたら売りっぱぐれるかもしれないという理由で、担当者は来場者をひたすら引き止めるのです。

営業の人間が言う「すぐ」とは、実はちっともすぐじゃないのです。
時間をはっきり言わないので、とても曖昧です。5分でも10分にも取れてしまいます。
あるいは、とにかく「あと5分」と言っておけばいい、みたいなマニュアルもあったりします。
5分ぐらいなら待つかな、という人の心理を突いてきます。
実際、5分だったためしはありません。
20分、30分の時間を平気で5分と言うのです。
お客さんのことなんて、これっぽっちも考えてません
自分が売ることに必死なのです。

もし、担当者が「5分」と言い切ったら、だいたい10分ぐらいです。
「5分から10分ぐらい」と言ったら、まず10分は越えます。20分ぐらいかかるでしょう。
これは、5分も待ったのだから、今帰ると待った5分が勿体無いという人間心理を利用した、いやらしい手法です。

初期の頃の客引きの時にも「時間取らせません。15分ほどです」とわざと5分少なく言って、実際は20分座らせます。相手としては話の途中で帰りにくいので、区切りがつくまで、許容できる5分ぐらいは大目に見てくれます。
それを自分の実力だと勘違いして、調子に乗っている担当者の多いこと。
時間を守れない時点で、営業引いては人間として信頼できないと思うのですが、信頼よりも実績を重視する彼らには、伝わるはずもありません。
担当者の「すぐ」には、騙されないようにしましょう

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posted by Dr.スピラーレ at 22:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 体験会場での疑問 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月10日

見落としがちな危険信号

日本人というのは、真面目というか、控えめというか、上司に弱いというか、日常が強固というか、とにかく、働きすぎなところがあります。
あるいは、警戒心が体の外側にばっかり向いていて、内側の方を全く気にかけていない、なんて人が多数います。
これぐらいなら大丈夫だとか、年を取ればこんな症状は当たり前だとか言って、大した危機感もなく、対策もなくのうのうと暮らし、結果、脳梗塞やら心筋梗塞で病院に運ばれた挙句、「昨日まで元気だったのにねぇ。怖いねぇ」なんて他人事発言です。
いい加減、自覚しましょう。

車を新車で購入して、大してメンテナンスもせずに、走り続けたらどうなるでしょうか?
いつか壊れるのだとしても、廃車にするのをできるだけ長引かせるために、ちまちま手をかけたり、修理したりするものです。
タイヤのネジが一本外れてるけど、ちょっとガタガタ音がしてるけど、ライトが片方切れてるけど、まあなんとか走るし、まあいいか、なんて考えている人をどう思いますか?
怖いですよね。
それと同じことを多くの人は自分の身体でやってるわけです。

会議があるから風邪で休むわけにはいかないだとか、パソコンばっかり見てるから目が疲れるなんて言いながらパソコンいじってたり、肩が凝ったり、頭痛がするなぁ、あ、でもなんか収まったみたいだから、まあいいか、とか、身体をぞんざいに扱いすぎです。
そういう細かい病気の前兆があるにも関わらず、いつものことだとか、身体は動くし大丈夫だろう、なんて安易な考えが、結局、悪い結果を産むのです。
目に見えないからと言って気を抜きすぎです。
挙句の果てには、「健康診断なんか受けて悪い箇所がみつかったらどうする?」なんて、戯けたことを真顔で言い出したりするのです。
さっさと治せ、と言いたいぐらいです。

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posted by Dr.スピラーレ at 23:32 | Comment(5) | TrackBack(0) | 健康豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月09日

担当者よりも上手になろう

機械の情報に関しては、担当者側の方が遥かに有利です。
質問しても、情報操作されてしまい、正しい情報がこちらに届くとは限りません。
一部の担当者は思い上がっているのか、「売ってあげることこそ思いやりだ」なんてのたまう人もいたぐらいです。
あの手この手で売りにかかるのは、完全に営業マンです。

ただ、何度も言ってますが、機械には罪はないし、その効果もまったくの嘘っぱちではありません。
ただのプラシーボ効果だけで、病気が治るはずもありません
何かしらの作用が働いたのはほぼ事実でしょう。
科学的に説明ができて、臨床実験でもそれなりの結果が得られ、あとは国が認めるのを待つだけという状況なのかもしれません。

無料体験会場、宣伝が目的と言いつつも、来場者に、病気の怖さや機械の便利さなどをこと細かく、説明という名の説得を繰り返します。
担当者が嘘をつくのは、それが調べようもない事実だった場合、例えば来場者の体験談だとか、買って良かったのエピソードとか、買っときゃ良かったのエピソードとかです。完全な捏造もあれば、一部が真実なものもあります。
担当者が嘘ではなく、紛らわしい物言いで誤魔化して、結果として来場者が誤解するように仕向けるのは、機械の効果などです。誰にでも効く、続ければ絶対に効果が現れると、何の保証もないのに自信満々に言い放ちます。ハッタリすらテクニックなのです。

分かりやすいことや調べやすいことには真実を一部混ぜて話せば、残りが嘘でもついつい信じてしまうものです。
彼らはボランティアで会場をやっているわけではありません。
売るためにやってます。買ってもらうために笑顔を見せて、信頼を得ようとしています。
とにかく、担当者の話すエピソードを信じないこと担当者の話す機械の能力を過信しないこと、が大事です。

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posted by Dr.スピラーレ at 23:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 元・販売者の裏話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月08日

耳の健康器「みみ太郎」無料貸出し

会場にやってくる年配の方で、耳が遠い方がたまにいます。
時々、上手く意思疎通ができているのかどうか不安になりますが、そんな人への宣伝です。
ネタ切れと多忙のため、またお茶濁しです。


耳が遠くなった親御さんがいらっしゃる方へ

こんなことでお困りではありませんか?

⇒大きな声じゃないと会話ができなくて大変…
⇒TVのボリュームを大きくしているので困った…
⇒補聴器はイヤがって付けてくれなくて困った…

ご家族もツライでしょうけど、ご本人はもっとツライはずです。
 
お年を召してくれば耳が遠くなるのは仕方がないこと。
ご家族の方もコミュニケーションがとれずに大変でしょうけど、
聴きたい音が聴けず、会話もできなくなってくれば、当のご本人が
一番ツラく、寂しい思いをしているのではないでしょうか?

『家族みんなの笑顔』のために、【みみ太郎】をお試しください。

もう大丈夫です!
ご本人もご家族も、みんながハッピーになれる【みみ太郎】
まずは10日間、無料貸出しで試してみてはいかがでしょうか?






無料でお試しができるというので、有効活用すればいいと思います。
誰がどう勧めたとしても、結局、その人には効果があったかもしれないけれど、自分にはないかもしれません。
無料のお試しがあるというのは、企業側からしたら自信の表れなので、そういうのも一つの目安にしてみたらいかがでしょうか。
posted by Dr.スピラーレ at 21:57 | Comment(3) | TrackBack(0) | 紹介・宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月07日

こんなお客さん歓迎

若い女性とは別の意味で、担当者が気に入る客というのもいます。
そっちは完全に営業的考えで、売るためのコマとして使えるという意味です。

だいたい「買う買う」なんて言ってる客は買いません。不思議なことに。これは一種の見栄みたいなものです。
経験で判断するしかないそうですが、例えば見込み客には良い席に座らせたり、機械の説明よりコミュニケーションを多めに取って、たとえば晩御飯をご馳走してもらったりします。
これを「信頼で売る」と言います。
いいものだと認識させて、あとはとことんいい人を演じ続けてこの人からなら買ってもいいかなと思わせるのです
一途なくらい打算的です。あきれ返ってしまいます。

単にお喋りなだけの客は、自分のトークをさえぎるので、好ましくはないのですが、明るい感じで口が軽い客は贔屓されます。その上、顔が広ければ文句なしです。家族全員来てたらパーフェクトです。あとは放っておいてもパンフレットを出せば持って帰るでしょう。
こういうのは、やはり中年の女性が多いです。噂話が好きな人は要注意。
うっかり、あるいは何気なく喋ったりしていることから、我々は戦略を立てるのです。
情報は大事です。

たとえば、「あそこのウチの息子さん、会社の社長やってて……」とか「あのお宅は親御さんと同居してるし……」とか「この前○○さんの旦那さんが脳卒中で……」なんて話が入って来ようものなら、翌日のトークテーマが決定してしまいます。
担当者はターゲットが来たら「そういえば、お子さんとかいるの? 連れてきなよ」とか「やっぱり私も両親には元気でいて欲しいから、機械をプレゼントしたらすごく喜んでくれて……」とか「奥さんは来てたけど旦那さんが来なくて脳卒中になって……奥さんが機会買って旦那さんに座らせたら、後遺症の痺れとかが凄く軽くなって楽になったって言ってくれて……こんなことなら倒れる前にかかってれば良かったなんて言っててね……」とか、よくまあそんな風にあることないこと口から出てくるものだなぁ、とトーク聞きながら思ったものです。

自分が話していなくても、近所の人がこっそりと伝えていることもあるかもしれません
当然、担当者は誰それから聞いたなんて言いません。知らない顔で核心をつついてくるのです。
話は聞き流しましょう。それがベターです。

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posted by Dr.スピラーレ at 22:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 元・販売者の裏話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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